DCU【ドラマのあらすじと感想まとめ】

2022年冬ドラマ

DCU【第8話】のあらすじと感想 地元の、しかも足を運んだ事がある所が舞台だったので親近感も湧きテンションも上がる

初回が始まる前に今回舞台となった桑名市にメインのキャストがぶらぶら旅をしている番組を見ていつか桑名が舞台となっている回がある筈だと予想していましたので、この8話でやっと桑名が登場してくれて大変嬉しかったですし、やはり地元のしかも訪れた事がある場所が舞台だと親近感も非常に湧き、いつもよりも何倍も嬉しいものだと再認識できました。

桑名での最初のシーンがスパーランドの空撮風景でしたが、これまで何度も目にした事があるこの場所を上空から見たのは初めてでしたので真上から見るとこういう風に見えるのかと新鮮な気持ちになれました。

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次は新名がホテルでチェックインをするシーンで、受け付け係の人が実際のホテルの人でもなく役者さんでもなく何と地元のテレビ局のCBCの永岡歩アナウンサーだったのが腰を抜かすほど驚きました。

まさか地元のアナウンサーが出演するとは全く予想もしていませんでしたのでこのドラマ全体を通して最も驚いたシーンとして印象に残っています。

ホテルは実在するホテルと同じ名前でしたのですぐにあそこのホテルの事だなとわかりましたし、新名が宿泊した部屋は宴会場かと思えるほど広く眺めも抜群なので恐らくこのホテルで最も上のクラスの部屋だと想像します。

このホテルが高級という噂は耳にしていたのですが、この部屋とか大浴場の様子を見ているとそれも頷けました。

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